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2009年09月23日

ブランドバックお手入れ方法

ブランドバックの素材というと、皮製品、合成皮革などあります。
皮製品だけにかかわらず、どのような素材でも、まずは使用後は
柔らかな布で汚れを落とし、高温多湿な環境を避けて保管する事
が一番大切なことです。


保管状態により万が一、皮バックの表面が乾燥した場合は、専用
の保湿クリームで水分等を補うためのお手入れが必要です。
これは、私達人間が冬場に保湿クリームを塗ってお肌のお手入れ
をして、自分の肌をいたわることと何ら変わらない大切な事です。


クロコダイル等はクリームやスプレーなどの手入れはしない方が
賢明です。汚れがひどい時等のお手入れは爬虫類専用のもので注
意深くしましょう。かえってシミや変色のもとになってしまいま
すので、お高いものですので十分気をつけてください。
本質的に、柔らかい布でほこりをやさしく落とすだけに留めた方
が無難です。
クロコダイルは水には割りと強い方ですし、ほこりを掃えば十分
保持できるものです。


オーストリッチ製のものは水に弱いので気をつけましょう。濡れて
しまわぬように気をつけ、もし、水分がついてしまった時は柔らか
い布でやさしく水分を取り除きましょう。そして、風通しの良い所
で自然乾燥しましょう。ストーブやヒーターなどの熱では乾かさな
いで下さい。硬くなってしまします。
変形を避けるために形を整えて、乾燥して下さい。水分が残った儘
で決してしまわない様気をつけましょう。カビや変色を起こします。



パイソンはお手入れ不要ですが、水分に弱いために定期的な防水ス
プレーの利用をお奨めします。
鱗模様に逆らわない様にして、鱗が逆立つのを防ぎましょう。



牛皮など一般的な物は全般的に水分には弱い傾向にあります。
乾いた柔らかい布でやさしくふく程度で十分です。防水スプレー等
の利用はシミになる可能性がある為注意が必要です。
高価なブランドバックなどは色落ち対策などがしてあると思います
ので、大丈夫でしょうが、安価な物に多い油性染めで吹き付けてある
ものは色落ちが考えられる為、バック自体にも、又衣服に付着する事
を考慮して扱いに気をつけましょう。


商品の保管は、直射日光をさけ、出来るだけ風通しのよい場所を選び
傷がつかないように大切に保管しましょう。
大切なお気に入りのブランドバックにシミやカビがついてしまっては
大変です。


ルイヴィトン、グッチ、クリスチャンディオール、シャネル、コーチ、
エルメス、プラダ
などの海外老舗ブランドのバックであるならば高級
品ですし、お気に入りの宝物でしょうから・・・・大切ですよね!?
お気に入りのブランドバックですから、お手入れに困った場合は専門
のクリーニング店舗へ依頼された方が賢明です。


バック専門のクリーニング、或いは衣類のクリーニング店でもバック
のお手入れに対応した店舗が最近は多数ありますので、調べて依頼し
ましょう。ブランドバック対応店舗はブランドバックの普及と共に
昔より増えてきています。





posted by ブランドバッグナビゲーター at 18:55 | ブランドバッグ クリーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月08日

ブランドバッグ クリーニング

やっと手に入れた憧れのブランドバッグ

大切に大切に使っていても、どうしても汚れや傷みが出てきます。

そんな時におすすめなのがブランドバッグクリーニングです。



ブランドバッグクリーニングの流れ

ブランドバッグクリーニングのHPから必要事項を記入して

送信する

ブランドバッグを宅配便で送れるように梱包、着払いで送る

クリーニングのお店でバックの検品を行い、その後

料金やクリーニング内容の確認の連絡が入る

汚れにあったクリーニングをしてもらう

2〜3週間ほどで完了。

宅配便でブランドバッグが戻ってきます。

支払いは 振り込む場合と代金引換による支払いがあります。



ブランドバッグクリーニングで
バッグのクリーニングをした人の声
として

・カビを気にせずしまえるのでうれしい

・カビも臭いもとれてうれしい

・人前に出すのも恥ずかしいくらい汚れていたがきれいになってうれしい。

・きれいになって長く使えそうなどがあるようです。


ブランドバッグを長く使いたいなら
定期的にクリーニングするとよいですね。



posted by ブランドバッグナビゲーター at 19:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブランドバッグ クリーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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